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【話題】さいたまマラソン中止、大迫傑選手が中止企画を実施し賛否分かれる

2月8日(日)、各地で積雪の影響で大会が中止 2月8日(日)、各地で積雪の影響で大会が中止となった。関東圏内だとみさとハーフマラソン・八王子駅伝・かながわ駅伝などが中止となった。 さいたまマラソンは8日の早朝5時に主催からの開催判断が発表に...
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【コラム】厚底シューズの記録向上効果は市民ランナーにどのくらい影響があるのか?別府大分マラソンから見る10年前とのサブ10/サブ2.5/サブ3の人数比較

別府大分マラソン2026が終了し、日本人トップは吉田祐也(GMO)が2:06:59で黒田朝日(青山学院大学)とのつばぜり合いを制したわけだが、そのほかに見ていて気になったことがあった。 「サブ10の選手が多くないか?」 今年の箱根駅伝も青山...
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【コラム】全国女子駅伝2026 大学生・実業団選手が選出の中、出走した3人の医師市民ランナー

はじめに  エックス(旧Twitter)で @toyamastarchild さんが1月11日(日)に行われる、全国女子駅伝で3人の医師の市民ランナーが出走することを話題に挙げていた。 私自身も競技者であったのでこの全国の都道府県代表が集結...
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【コラム】ナイキが今後もランニング市場を独占する理由

スポーツの大会が自粛される中で行われたホクレンディスタンスですが、多くの実業団選手や大学生が出場しました。そこでも足元を見るとナイキ社のシューズが過半数を占めていました。私が深川大会男子5000mのすべての出走ランナーの着用シューズを調べると約7割を超える選手がナイキのシューズを着用していました。今回の記事ではナイキが今後もランニング市場を独占する理由について書いていきます。
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【コラム】なぜ、箱根駅伝強豪校には入部基準があるのか?

今回の記事では大学駅伝で強豪校には入部基準が設けられているのかについて書いていきます。 関東圏の箱根駅伝を目指すような大学の駅伝部では入部に基準タイムが設けられていところが多いです。一昔前は5000m15分以内というのがほとんどベーシックだ...
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【コラム】マラソンで日本と世界との差は縮んでいない

厚底ランニングシューズが使用されはじめてから長距離界では記録のインフレが起きています。世界も同様にこの厚底シューズで記録を伸ばしており一概に日本人のみが厚底シューズが適しているとは言えません。今回は日本と世界の長距離の差がひらいているのかを書いて行きます。
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