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大学・実業団駅伝

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青山学院大学駅伝チーム、「Wings for Life World Run 2026」への参加を決定

脊髄損傷治療研究への資金助成を目的とした世界最大規模のチャリティーラン「Wings for Life World Run 2026」に、青山学院大学駅伝チームの参加が発表されました。本イベントは2026年5月10日20時に世界同時スタートし、参加費の全額が脊髄損傷治療研究に寄付されます。
Asics(アシックス)

「Tokyo : Speed : Race」エリートレースにトップアスリートが参戦、有森裕子氏らがゲスト来場

2026年5月4日に開催される「Tokyo : Speed : Race」において、エリートレース参加選手やゲストが決定しました。前田穂南選手、近藤亮太選手をはじめとするトップアスリートが出場し、有森裕子氏、高橋尚子氏、野口みずき氏が来場予定です。U-15レースのスターターは太田智樹選手が務め、多様な体験ブースも展開されます。
ランニング

シリーズ累計177万部突破の『サイエンス・オブ・ランニング』日本版が4月17日に発売

株式会社カンゼンより、ランニングの科学を詳細に解説した書籍『サイエンス・オブ・ランニング』の日本版が2026年4月17日に発売されます。本書は、走りの分析、故障予防、効果的なトレーニング法を網羅し、初心者から経験豊富な競技者まで幅広いランナーをサポートします。
大学・実業団駅伝

【大学駅伝】日体大記録会で城西大学の柴田侑が13分22秒の学生歴代12位の好記録を樹立!順大・山本悠や中大・三宅悠斗が日本選手権標準突破

*画像は早稲田記録会で撮影したもの 4月12日(日)に行われた日体大記録会5000mNCGで柴田侑(城西大4)が全体トップの13分22秒46の学生歴代12位の記録を樹立した。5000mの元々の自己ベストを30秒以上更新する走りとなった。 そ...
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LOCOK陸上競技クラブが新体制を発足、元TBS石井大裕氏がGM、五輪選手岡田久美子氏が監督に就任

株式会社LOCOKが運営するLOCOK陸上競技クラブは、2026年4月1日より新体制を発足しました。元TBSアナウンサーの石井大裕氏がGMに、競歩五輪代表の岡田久美子氏が監督に就任。また、アカデミーディレクターには女子10000m五輪代表経験者の関根花観氏が就任しました。新体制の発足と、全世代型プロジェクト『PROJECT やれば、できる!』の始動を記念し、4月21日には記者発表会が開催されます。
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セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京、金メダリストのライ・ベンジャミン選手らが参戦決定

2026年5月17日にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催される「セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京」の出場選手情報第4弾が発表されました。東京2025世界陸上男子400mH金メダリストのライ・ベンジャミン選手や女子やり投金メダリストのフレイシ・アングロ選手など、国際的なトップアスリートの参戦が決定しています。国内からは廣中璃梨佳選手が3000mに出場します。
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クラフティア女子陸上競技部、公式Instagramを開設

株式会社クラフティア 女子陸上競技部は、2026年4月1日より公式Instagramアカウントを開設しました。本アカウントでは、日々の活動や大会結果、チームの魅力を発信します。
DESCENTE(デサント)

デサント、陸上・長距離の井川龍人選手とアドバイザリー契約を締結

デサントジャパン株式会社は、陸上・長距離の井川龍人選手と『デサント』ブランドのアドバイザリー契約を締結しました。デサントは井川選手へのプロダクトサポートを通じて、競技力向上と商品開発への貢献を目指します。
ランニング

プロ人材機構が「進撃の通勤ランナー」松井俊介氏の公式応援マフラータオルを制作

プロ人材機構は、同社が支援する「進撃の通勤ランナー」こと松井俊介氏の公式応援グッズとしてオリジナルマフラータオルを制作しました。松井氏は日本最大級のランニングポータルサイト「RUNNET」のハーフマラソン月間ランキングで1位を維持し、「第1回かがわマラソン2026」では総合3位の成績を収めています。この応援グッズは、松井氏の挑戦と、事業承継リーダーとしてのロールモデルを支援するプロ人材機構の取り組みを象徴するものです。
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【結果・写真付き】関東インカレハーフマラソン2026|1部はキピエゴが4連覇!2部は創価大の山口が制す!

2026年4月5日(日)、静岡県焼津市で行われた第105回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソンの結果を掲載しています。 1部 ハーフマラソン結果 順位ナンバー氏名所属5km10km (ラップ)15km (ラップ)20km (ラ...
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【エントリー】関東インカレハーフマラソン2026

関東インカレ焼津ハーフ(第105回関東学生陸上競技対校選手権大会 ハーフマラソン)の概要は以下の通りです。 大会名称・位置づけ 正式名称: 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)ハーフマラソン 関東学生陸上競技連盟(...
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MGCシリーズ2026-27に「神戸マラソン2026」が加盟決定

マラソン年間王者(日本選手権者)を決定する「MGCシリーズ2026-27」に、新たに「神戸マラソン2026(男子G2/女子G3)」が加盟大会として決定しました。
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ワコール「CW-X」と青山学院大学女子駅伝チームがパートナーシップ契約を締結

株式会社ワコールが展開するコンディショニングウェアブランド「CW-X」は、2026年4月に創設される青山学院大学女子駅伝チームとのパートナーシップ契約を締結しました。この連携は、「CW-X」にとって初の女子駅伝チームとの協業であり、女性アスリートの競技力向上と活躍支援を目的としています。
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箱根駅伝2019年東海大総合優勝、黄金世代は今⁉5000mと10000mで見たときどのくらい伸びた?

東海大学の「黄金世代」とは、主に2016年入学の世代(2020年卒)を指します。 高校時代から全国高校駅伝(都大路)1区上位選手が複数集まり、5000mで13分台が3人以上揃うなど、異例のタレント集団として注目されました。この世代は東海大の...
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SA1NT、ひらまつ病院陸上部と公式サプライヤー契約を締結

オーストラリア発のコンプレッションウェアブランドSA1NTは、駅伝・長距離競技で活躍する実業団チーム、ひらまつ病院陸上部と公式サプライヤー契約を締結しました。本契約に基づき、SA1NTは同チームに対し、競技用ユニフォームおよびトレーニング用ウェアを提供し、選手のパフォーマンス向上とコンディショニングをサポートします。
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GMO AI&ロボティクス商事、駅伝日本一の走行データをヒューマノイドロボットに再現する「GMOロボッツ」プロジェクト始動

GMO AI&ロボティクス商事株式会社は、GMOインターネットグループ陸上部の走行データを活用し、完全自律走行で人間の走行動作を再現するヒューマノイドロボットの実証実験プロジェクト「GMOインターネットグループ陸上部 - GMOロボッツ」を開始しました。これは、トップアスリートの走行データを取り入れて高度化を図る世界初の試みであり、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速させるとともに、将来的な陸上競技の世界大会優勝を目指します。
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芝浦工業大学、「芝浦工大たすきプロジェクト」を始動 – データとスポーツ科学で駅伝競技を支援

芝浦工業大学は、駅伝部の競技力向上と健康管理の高度化を目指し、工学・理学の知を結集した学際研究プロジェクト「芝浦工大たすきプロジェクト」を立ち上げました。本プロジェクトでは、最新設備と独自のバイオセンシング技術を活用し、競技現場への研究成果還元を目指します。
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セイコーゴールデングランプリ2026に東京世界陸上金メダリストのノア・ライルズ選手が出場決定

2026年5月17日に開催される「セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京」に、東京2025世界陸上男子200mおよび4×100mリレー金メダリストのノア・ライルズ選手(USA)の出場が決定しました。男子100mでの日本人選手との対決に注目が集まります。
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【2026年度版】専修大学駅伝部〈部員名簿リスト〉*5000m/10000m/ハーフ自己ベスト記載

ここでは2026年度版の部員名簿リストを記載しています。 タイムについては都度更新予定ではありますが、必ずしも最新とは限りません。 1年生については都度更新予定。 部員名簿リスト 氏名学年大学出身高校5000m10000mハーフその他種目備...
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LOCOK所属の梅野倖子選手、日本選手権マラソン競歩で優勝しアジア大会2種目代表に内定

LOCOK陸上競技クラブ所属の梅野倖子選手が、2026年3月16日に開催された日本選手権マラソン競歩において3時間33分47秒で優勝を果たしました。この結果により、梅野選手はハーフマラソン競歩に続き、9月に開催されるアジア大会の代表に2種目で内定しました。