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シナネンホールディングスグループが「しながわシティラン2026」に協賛、シェアサイクル「ダイチャリ」で大会運営をサポート

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協賛の背景

シナネンホールディングスグループは、1927年に品川で創業し、エネルギー・住まい・暮らしの総合サービス事業を展開しています。2027年の創業100周年を機に、創業の地である東品川に本社を回帰しました。創業時の精神である「お客様の生活のため」という理念に基づき、地域に根ざしたサービスを提供しています。創業時の社名「品川燃料」を継承するグループとして、品川地域の社会活動に参画し、大会の活性化と発展に貢献することを目指しています。

主な支援活動

シェアサイクル「ダイチャリ」による大会運営サポート

シナネンモビリティPLUSは、全国に約3,000ステーション、15,700台を超える電動アシスト自転車のシェアサイクル「ダイチャリ」を展開しています。2017年のサービス開始以来、ラストワンマイルの移動手段として累計5,400万回以上利用されてきました。サービスの詳細についてはダイチャリ公式サイトをご参照ください。

本大会では、「ダイチャリ短期自転車レンタルプラン」が導入され、シェアサイクル「ダイチャリ」の電動アシスト自転車50台が救護スタッフ向けに提供されます。このプランは、イベントの規模や使用用途に合わせて電動アシスト自転車を短期的に貸し出すもので、レンタル前の点検や回収などの運用作業を一括して担うことで、運営側の負担軽減と会場内の機動力向上を実現します。これにより、広範囲にわたる大会会場でのスタッフの移動手段が確保され、トラブル発生時の迅速な現場対応がサポートされ、安全・安心な大会運営に寄与します。

また、今大会からは、参加者の来場や大会終了後の交通分散、品川区内の周遊を促すため、会場内に臨時ステーションが設置されます。

しながわシティラン2026 臨時ステーションエリア

ダイチャリ SHARE CYCLE STATION イメージ

モビリティPLUS企業ブースの出展

大会当日は、シナネンホールディングスおよびシナネンモビリティPLUSによる企業ブースが会場内に出展されます。ブースでは、シェアサイクル「ダイチャリ」のサービス紹介に加え、シナネンホールディングスグループが展開する各種サービスも紹介され、地域の皆様にグループの取り組みが広く発信されます。

「しながわシティラン2026」について

「しながわシティラン2026」は、品川区の旧東海道や天王洲アイル、京浜運河沿いなど、歴史と自然が融合した景観を楽しめるマラソン大会です。品川区の魅力を区内外に発信することを目的として2025年より開催されています。大会の詳細は、「しながわシティラン2026」公式ホームページをご覧ください。

シェアサイクルサービスに関するお問い合わせ先

シェアサイクル「ダイチャリ」の導入・ステーション設置・短期レンタルプランについては、下記よりお問い合わせください。
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