PR

セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京、村竹ラシッド選手、中島佑気ジョセフ選手ら国内出場選手を発表

駅伝ナビをフォローする
記事内に広告が含まれています。

主要選手の出場決定

東京2025世界陸上男子110mハードルで5位に入賞した村竹ラシッド選手(JAL)、そして男子400m予選で44秒44の日本記録を樹立し、決勝で6位に入賞した中島佑気ジョセフ選手(富士通)の出場が決定しています。

今後も、東京2025世界陸上で躍動した海外選手の情報を含め、出場選手の情報が順次発表される予定です。

国立競技場では、世界最高峰のパフォーマンスが繰り広げられ、現地観戦ならではの熱気と緊張感を体験できます。

国内選手エントリーリスト

3月17日現在の国内選手エントリーリストは以下のPDFで確認できます。

PDFはこちら

3月24日発表の陸上競技選手リスト

※所属は2026年3月24日現在の情報です。
※今後も出場選手が追加決定されます。

チケット情報

チケットは現在好評発売中です。

チケットの詳細については、特設サイトのチケットページをご確認ください。

チケットページ

スタジアムの座席配置図と、各席種ごとのチケット料金表