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大学・実業団駅伝

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エントリー

2026日本学生陸上競技個人選手権大会(学生個人選手権)〈スタートリスト・結果速報・ライブ配信はあるのか?〉

2026日本学生陸上競技個人選手権大会(学生個人選手権)の開催情報まとめです。 日時 2026年4月24日(金)~26日(日)(3日間) 会場:神奈川・レモンガススタジアム平塚(ハンマー投のみ東海大学湘南校舎陸上競技場) iuau.jp 注...
ハーフマラソン

高橋尚子杯 ぎふ清流ハーフマラソン2026〈招待選手や結果速報、ライブ配信は?〉

高橋尚子杯 ぎふ清流ハーフマラソン2026(第15回大会)の開催情報まとめ 日時 開催日: 2026年4月26日(日) スタート時刻: ハーフマラソン 第1ウエーブ: 9:00 ハーフマラソン 第2ウエーブ: 9:10 3km: 9:25 ...
大学・実業団駅伝

【2026年度版】上武大学駅伝部〈部員名簿リスト〉*5000m/10000m/ハーフ自己ベスト記載

ここでは2026年度版の部員名簿リストを記載しています。 タイムについては都度更新予定ではありますが、必ずしも最新とは限りません。 1年生については都度更新予定。 部員名簿リスト 氏名学年大学出身高校5000m10000mハーフその他種目備...
コラム

【コラム】なぜ、マラソン大会やPR案件でランニングインフルエンサーやランチューバーが起用されるのか?

近年、マラソン大会やPR案件でランニングインフルエンサーやランチューバーが起用されるようになってきました。 そうした動きに一部のSNSでは「もう同じ人ばかりで飽きた」「ランニングインフルエンサーのPRだと買う気を無くす」などの声も聞こえてき...
コラム

【コラム】日本の長距離界を支える実業団システムと長距離アスリートの抱える課題

4月末になり先月まで引退・退部・移籍情報の鳴りやまなかったのがやっと落ち着いてきました。その中で私なりに実業団システムと長距離アスリートが抱える課題が見えてきました。その抱える問題と私の見解を記事にまとめていきたいと思います。 最初にこの記...
大学・実業団駅伝

青山学院大学駅伝チーム、「Wings for Life World Run 2026」への参加を決定

脊髄損傷治療研究への資金助成を目的とした世界最大規模のチャリティーラン「Wings for Life World Run 2026」に、青山学院大学駅伝チームの参加が発表されました。本イベントは2026年5月10日20時に世界同時スタートし、参加費の全額が脊髄損傷治療研究に寄付されます。
Asics(アシックス)

「Tokyo : Speed : Race」エリートレースにトップアスリートが参戦、有森裕子氏らがゲスト来場

2026年5月4日に開催される「Tokyo : Speed : Race」において、エリートレース参加選手やゲストが決定しました。前田穂南選手、近藤亮太選手をはじめとするトップアスリートが出場し、有森裕子氏、高橋尚子氏、野口みずき氏が来場予定です。U-15レースのスターターは太田智樹選手が務め、多様な体験ブースも展開されます。
ランニング

シリーズ累計177万部突破の『サイエンス・オブ・ランニング』日本版が4月17日に発売

株式会社カンゼンより、ランニングの科学を詳細に解説した書籍『サイエンス・オブ・ランニング』の日本版が2026年4月17日に発売されます。本書は、走りの分析、故障予防、効果的なトレーニング法を網羅し、初心者から経験豊富な競技者まで幅広いランナーをサポートします。
大学・実業団駅伝

【大学駅伝】日体大記録会で城西大学の柴田侑が13分22秒の学生歴代12位の好記録を樹立!順大・山本悠や中大・三宅悠斗が日本選手権標準突破

*画像は早稲田記録会で撮影したもの 4月12日(日)に行われた日体大記録会5000mNCGで柴田侑(城西大4)が全体トップの13分22秒46の学生歴代12位の記録を樹立した。5000mの元々の自己ベストを30秒以上更新する走りとなった。 そ...
大学・実業団駅伝

LOCOK陸上競技クラブが新体制を発足、元TBS石井大裕氏がGM、五輪選手岡田久美子氏が監督に就任

株式会社LOCOKが運営するLOCOK陸上競技クラブは、2026年4月1日より新体制を発足しました。元TBSアナウンサーの石井大裕氏がGMに、競歩五輪代表の岡田久美子氏が監督に就任。また、アカデミーディレクターには女子10000m五輪代表経験者の関根花観氏が就任しました。新体制の発足と、全世代型プロジェクト『PROJECT やれば、できる!』の始動を記念し、4月21日には記者発表会が開催されます。
大学・実業団駅伝

セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京、金メダリストのライ・ベンジャミン選手らが参戦決定

2026年5月17日にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催される「セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京」の出場選手情報第4弾が発表されました。東京2025世界陸上男子400mH金メダリストのライ・ベンジャミン選手や女子やり投金メダリストのフレイシ・アングロ選手など、国際的なトップアスリートの参戦が決定しています。国内からは廣中璃梨佳選手が3000mに出場します。
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クラフティア女子陸上競技部、公式Instagramを開設

株式会社クラフティア 女子陸上競技部は、2026年4月1日より公式Instagramアカウントを開設しました。本アカウントでは、日々の活動や大会結果、チームの魅力を発信します。
DESCENTE(デサント)

デサント、陸上・長距離の井川龍人選手とアドバイザリー契約を締結

デサントジャパン株式会社は、陸上・長距離の井川龍人選手と『デサント』ブランドのアドバイザリー契約を締結しました。デサントは井川選手へのプロダクトサポートを通じて、競技力向上と商品開発への貢献を目指します。
ランニング

プロ人材機構が「進撃の通勤ランナー」松井俊介氏の公式応援マフラータオルを制作

プロ人材機構は、同社が支援する「進撃の通勤ランナー」こと松井俊介氏の公式応援グッズとしてオリジナルマフラータオルを制作しました。松井氏は日本最大級のランニングポータルサイト「RUNNET」のハーフマラソン月間ランキングで1位を維持し、「第1回かがわマラソン2026」では総合3位の成績を収めています。この応援グッズは、松井氏の挑戦と、事業承継リーダーとしてのロールモデルを支援するプロ人材機構の取り組みを象徴するものです。
大学・実業団駅伝

【結果・写真付き】関東インカレハーフマラソン2026|1部はキピエゴが4連覇!2部は創価大の山口が制す!

2026年4月5日(日)、静岡県焼津市で行われた第105回関東学生陸上競技対校選手権大会ハーフマラソンの結果を掲載しています。 1部 ハーフマラソン結果 順位ナンバー氏名所属5km10km (ラップ)15km (ラップ)20km (ラ...
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【エントリー】関東インカレハーフマラソン2026

関東インカレ焼津ハーフ(第105回関東学生陸上競技対校選手権大会 ハーフマラソン)の概要は以下の通りです。 大会名称・位置づけ 正式名称: 第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)ハーフマラソン 関東学生陸上競技連盟(...
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MGCシリーズ2026-27に「神戸マラソン2026」が加盟決定

マラソン年間王者(日本選手権者)を決定する「MGCシリーズ2026-27」に、新たに「神戸マラソン2026(男子G2/女子G3)」が加盟大会として決定しました。
大学・実業団駅伝

ワコール「CW-X」と青山学院大学女子駅伝チームがパートナーシップ契約を締結

株式会社ワコールが展開するコンディショニングウェアブランド「CW-X」は、2026年4月に創設される青山学院大学女子駅伝チームとのパートナーシップ契約を締結しました。この連携は、「CW-X」にとって初の女子駅伝チームとの協業であり、女性アスリートの競技力向上と活躍支援を目的としています。
大学・実業団駅伝

箱根駅伝2019年東海大総合優勝、黄金世代は今⁉5000mと10000mで見たときどのくらい伸びた?

東海大学の「黄金世代」とは、主に2016年入学の世代(2020年卒)を指します。 高校時代から全国高校駅伝(都大路)1区上位選手が複数集まり、5000mで13分台が3人以上揃うなど、異例のタレント集団として注目されました。この世代は東海大の...
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SA1NT、ひらまつ病院陸上部と公式サプライヤー契約を締結

オーストラリア発のコンプレッションウェアブランドSA1NTは、駅伝・長距離競技で活躍する実業団チーム、ひらまつ病院陸上部と公式サプライヤー契約を締結しました。本契約に基づき、SA1NTは同チームに対し、競技用ユニフォームおよびトレーニング用ウェアを提供し、選手のパフォーマンス向上とコンディショニングをサポートします。